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2009.11.1808:31

原JAPAN、サムライの証し!3000万円超の世界一リング!!

 タキシード侍が堂々のレッドカーペットウオークだ。今年3月に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を果たした侍ジャパンの表彰式が17日、東京・港区の「赤坂サカス」で行われ、原辰徳監督(51)はじめ選手一人一人に100万円以上の世界一記念リングが贈られた。「世界の強豪チームと、胸と胸とを突き合わせた戦いの中で、勝つことができた」と指揮官はスピーチ。V3がかかる2013年の第3回大会に向け、「伝説と歴史をつくった」と選手をたたえた上で、日本球界のさらなる発展を誓った。

 あの興奮と感動から8か月。時は流れても、その余韻が冷めることはなかった。

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2009.03.2606:27

侍ジャパンお出迎え 成田に1200人大歓声

 【侍ジャパン】16日ぶりの凱旋。午後7時47分、チャーター機で帰国した侍ジャパンは原監督を先頭に笑顔でサテライトに降り立った。53分後。到着ロビーに姿を見せると「原さん、世界一おめでとう!」「格好いい~」と悲鳴に近い歓声と拍手が起こった。ロビーの大型ビジョンには「侍ジャパンV2 おかえりなさい」のメッセージが映し出された。

 空港発表によると、出迎えたファンは1200人。

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2009.03.2506:02

世界イチ!決勝打「神が降りてきましてね」

 【WBC決勝・日本5−3韓国】日本がWBC連覇を達成した。決勝戦の相手は、今大会5度目の対戦となる韓国だった。2勝2敗で迎えた最終決戦。頂点を決定する試合にふさわしい好ゲームだった。

 試合は日本が先行した。9回表を終え、1点リードを奪っていた。ダルビッシュで逃げ切りを図った。アウトをあと1つ取れば試合は終わる。韓国は粘り強かった。侍ジャパンは初めて延長戦を戦った。

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2009.03.2408:19

原監督、WBC連覇王手!韓国と「世紀の一戦」だ

 ◆WBC決勝トーナメント ▽準決勝 日本9−4米国(22日、ドジャースタジアム) 侍ジャパンが22日(日本時間23日)、準決勝で“野球の母国”米国を破り、大会連覇に王手をかけた。1点を追う4回、5安打を集中して一挙5点を奪い逆転。オズワルトら投手陣を攻略し、9−4で快勝した。先発・松坂から最後はダルビッシュへとつなぐ5人の継投も決まった。23日(同24日)の決勝は、今大会5度目となる韓国戦。安定感抜群の岩隈を先発に立て、栄冠をつかむ。

 時を重ねるごとに強く、たくましくなっている手応えがある。

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2009.03.2108:29

村田重傷離脱!右太もも肉離れ…痛い侍最多2発7打点

 ◆WBC第2ラウンド1組決勝 韓国2−6日本(19日・ペトコパーク) WBC日本代表の村田修一内野手(28)が19日の韓国戦の4回、中前安打した際に、右太ももの裏を痛めて途中交代した。球場内で大リーグのオフィシャルドクターの検査を受けた結果、「肉離れ」と診断された。8回を終えた時点で関係者が運転する車で、一足早く球場を後にした。

 原監督は「村田は重傷です。本人が『すみません』と悔しい表情で言いに来た。素晴らしい戦いざまだった」と沈痛な面持ちで説明した。

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